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嘉永六年(1853年)、前身である「オルト商会」が長崎・出島にて創業し、日本茶の輸出を開始しました。
その後、慶応三年にヘリヤ商会の創業者であるフレデリック・ヘリヤが初来日しオルト商会に入社。明治二年にオルト商会から事業を引き継ぎ「ヘリヤ&ハント商会」を設立。神戸や横浜に進出しながら、1881年(明治14年)に「ヘリヤ商会」として独立し、1974年に現在の「有限会社ヘリヤ商会」となりました。
日本最古の日本茶輸出企業として長い歴史を刻み、日本茶の輸出を主事業とする一方で、時代の変化に合わせ、オリーブオイルなど多様な商品を取り扱う総合貿易企業としても成長を続けています。
これからも伝統を大切にしつつ、柔軟な発想と挑戦をもって、国内外のお客様に価値ある商品をお届けしてまいります。