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株式会社タイカは、1948年に静岡県旧清水市(現:静岡市清水区)でゴム製品(ベルト・パッキン・長靴など)を扱う鈴木商会として創業しました。その後、缶詰用みかんの果肉脱皮装置を開発したのを皮切りに研究開発を強化したことで伸縮型テント倉庫、公害防止プラントなどを開発。1974年に曲面印刷法「CUBIC PRINTING(キュービックプリンティング)」を発明し国内外で特許を出願しました。後の「CUBIC」ブランドとなるさまざまな曲面印刷の開発を続けるとともに、1984年には多機能素材「αGEL(アルファゲル)」を開発し、一貫して技術開発型企業として世界の人々に豊かな生活を提供すべく事業に取り組んできました。2000年代にはαGELの開発から発展した介護・福祉用品「αPLA(アルファプラ)」を主力事業に加え、積極的なグローバル展開も行っています。近年は、海外での飲食事業を含む新たな事業も展開しており「次代を拓く技術と発想によって、世界中に驚きと感動をとどけ続けます」という企業理念のもと、既存の概念や手法に固執せず世の中の期待を大きく上回る価値創造を目指しています。